認知症の転倒リスクを減らすご相談

お住まい相談員の日々

認知症の方がベッドから起き上がって転倒したりするリスクに関してご相談をよく受けます。

老人ホームやサービス付き高齢者住宅にご入居するにあたっても、転倒リスクはなくなるのか、どの程度安全なのかは非常に心配になられるかと思います。

その一つのリスク回避方法として、導入されている幾つかのセンサーマットがあります。

 

■床に敷くタイプのマットセンサー

マットセンサー

これは離床して床に足をつけられた時に反応します。

そのまま立ち上がって歩き始めると転倒する危険性がある場合などに利用することが多いです。

 

■ベッドセンサー

ベッドセンサー

こちらはベッドに敷くタイプのもので、身体が起き上がったことで反応します。

マットセンサーより、より危険リスクが高い場合に利用することが多いです。

身体が起き上がった瞬間に職員に知らされるので、職員が駆け付けた時にはまだ立ち上がる前だったりすることが多いのが安心です。

 

そのほかに転倒リスクの回避とは少し違うのですが、マットの種類の中で別の優れものを導入されている所もあります。

■眠りスキャン

眠りスキャン

こちらは転倒リスクの危険回避というものではないのですが、眠りについての質などをマットを通して管理してくれるから驚きです。

身体は横になっているけど、起きている、睡眠状態にあるなどがグラフで示されます。

眠りと健康状態は非常に深い関係にありますから、それらを科学的に知るということも深い意味がありますし、

さらには夜間のオムツ交換やお声かけ時にも寝ているか否かを見て行えるので、無駄に起こすことも避けられて、ご本人様の生活がより快適になるでしょう。

 

もちろんご自宅で過ごすことも素晴らしいことですが、老人ホームや高齢者住宅の設備の充実を通しての気配りもすごいものがあると思います。

介護報酬改定の勉強会を開きました

お住まい相談員の日々
介護報酬改定の勉強会

こんにちは。ウチシルベ大阪本部です。

先日、講師の先生をお招きして介護報酬改定の勉強会を実施しました。

今年に入って何回か介護報酬に関する講義や勉強会は開催していますが…やはりまだまだ理解しきれていない点も多いです。今回は少人数の勉強会ということで先生にわからないことなどを質問しながらより理解を深めることができました!

お客様からの質問②(外出は自由に出来るの?)

お住まい相談員の日々

先日、お客様から見学のご案内中に外出に関するご質問を頂きました。

 

「外出って自由ですか?」

1人で出かけられる人は?付き添ってくれるの?

s_介護受入

 

「認知症だと危なくないですか?」

知らないうちに外出して帰られなくなったら大変!

認知症外出

 

 

「外泊については?」

お正月やお盆などはご自宅で一家団らんを過ごしたい。

老人外泊

 

ご回答する老人ホームや高齢者住宅によって、幾つかのバージョンに分かれます。

 

①外出、外泊全く自由。

仕事に出かけちゃう人までいるほど自由。外出時に自家用車を使う人なども入居していて、老人ホームやサービス付き高齢者住宅内にも月極駐車場が付いていたりします。

 

②入居者ご本人が外出可能かか否かによって決定。

ご本人とご家族の希望、ご本人の状況、医師の判断など総合的に安全を最優先で決める。このタイプの多くは玄関に内側からセキュリティがあり、勝手に外出できない仕組みになっている場合が多いです。

 

③基本的に1人外出不可。

ご家族の付き添い、介護保険のサービスを使うか、デイサービスの送泥。外出レクリエーションに参加する方法なら外出可能。

 

それぞれに色んな考え方があり、やっぱりご本人様の状態に合う所、ご希望に合う所を選ぶことが重要です。

ご本人様が外出好きな方だけど、お一人外出は危ないと感じる場合は、デイサービスに行ける所や外出イベントがある所などを優先して決めていくのも良いと思います。

快適にお過ごし頂く為に、じっくりとご相談していきます。

 

お客様からのご質問①(どっちが良いの?)

お住まい相談員の日々

先日、兵庫県にて介護付き老人ホームとサービス付き高齢者住宅の見学ツアーをさせて頂きました。

ご参加者の皆さまは50代前後~80代前後まで幅広く、ご自身のご家族、又はご自身の将来の為に今から勉強しておこうとご熱心にご参加されていました。

今回は「介護付き有料老人ホームとサービス付き高齢者住宅、どっちが良いの?」と皆さま興味津々に見学をされていました。

 

介護付き有料老人ホームとは?

一般的には利用権契約をしていて、「住居(専有)部分や共有スペース」と「介護や生活支援などのサービス」が一体として提供され、終身にわたって利用する権利が得られます。

建物を外から眺めても良く分からず、中身に違いがあります。

グランダ甲子園

私が思う一番のメリットは金額の上限が分かるということかと思います。

介護度ごとの点数などに関係なく、必要な介護を必要なだけ受けられるのがやはり安心かと思います。

外部の介護サービスを利用できる仕組みにないため、中の体制を充実している場合が多く、体操やレクリエーションなど色々と実施されていたりもします。

 

 

サービス付き高齢者住宅とは?

一方こちらは賃貸借契約を採用しています。

住居(専有)部分について賃貸借契約をし、介護や生活支援サービスは別で契約する仕組みです。

ライフケア宝塚

一番のメリットは外部サービスを選べることです。

今まで通っていたデイサービスを続けることも、今までお世話になっていたケアマネージャーさんに引き続きご担当頂くことなどを選ぶことが可能です。

ベッドや車いす、てすり等、その時の状態に合わせて色々と選ぶことが可能です。

 

今回参加された皆さま、色んなご意見が出ていました。

「元気なうちはサービス付き高齢者住宅がいいかなぁ?」

「でも終の棲家と考えるなら介護付き有料老人ホームかしら??」

「サービス付き高齢者住宅の方が元気な人が多そうねぇ~」

「介護付き有料老人ホームの方が介護が手厚そうかなぁ?」

※見学ツアーのご参加者の方達のご意見の抜粋です。

 

概ねご理解頂けたなぁと思いながら、ご発言を伺っていました^^

どっちが良いとは現段階では言い切れないと思います。

実際にご入居を検討されるタイミングになった時に、お身体の状況やご希望を伺うと、どちらがより向いているというお勧めは可能かと思います。

あらかじめ色々と見学などして、事前知識を増やしておくことは本当に良い事だと思います。

来春もまた企画予定です。沢山の方がご参加下さることを楽しみにしています(^^♪

 

 

神戸市東灘区の24時間看護師有料老人ホーム

お住まい相談員の日々

まだまだ珍しい24時間看護師常駐の有料老人ホームをご案内しました。

グランダ岡本外観

 

神戸の山手にあって抜群のロケーションです。

グランダ岡本ロケーション

さすが、神戸で山と海が近く、清々しい見晴らしと季節感を感じる眺めです。

 

一般的な老人ホームが18平米の居室が多い中で、こちらは広めの居室が多く、また居室タイプも幾つかあって、お好みで選ぶことが出来ます。

グランダ岡本居室

この居室は窓が2面とってあり、大変明るくて開放感があるお部屋でした。

オープンして間もない老人ホームは場所や向きなど空いている中から選べるのがメリットですね。

 

建物やロケーションも立派なのですが、こちらは介護職員が24時間いるだけでなく、看護師が24時間常駐しているということが大変大きな強みです。

今回のご相談者様は今現在は看護師のサポートが必要でないのですが、長い目で考えると看護師の体制はこだわりたいとのことでご相談を受けました。

 

年齢が上がってくるとお身体のお具合も変わってくるのは否めません。

そんな時に看護師が常勤でない老人ホームだと転居の必要性が出てくることもあります。

そんな可能性を今のうちから無くしておきたいとの希望でした。

住み慣れた所を引っ越すご負担は年齢が上がれば尚のことですので、お気持ちはよく分かりました。

 

その他、レクリエーションも充実されていて、医療介護体制だけでなく、飽きない体制作りも工夫されていました。

美味しいパン屋さんが移動販売で来たり、フラワーアレンジメントの講師が来られたり、お習字など。

全て自由参加なんですが、色々な催しが企画されています。

 

グランダ岡本食堂

護医療体制は大変安心な上に、レクリエーション充実。食堂も談話室も開放的ですし、入居すると元気が出そうな有料老人ホームでした。

 

 

 

10月26日見学案内の詳細

お住まい相談員の日々

今日はとてもお天気の良い日の見学になりました。

今回のお客様は、初めてのご相談から1年ぐらいのお付き合いになります。

元々は会社経営をされていて、今年にご引退を決意。

奥様と残り人生をゆったりと過ごせるご夫婦部屋でお探しされています。

 

現在は大阪市内にお住まいですが、元々は阪神間でお住まいやお仕事をされていたので、残りの人生はそちらに戻りたいとのご希望でした。

まずは最も長く暮らした経験のある西宮から見学にお連れしました。

アクアマリーン西宮浜

 

お隣に総合病院がある介護付き有料老人ホームです。

南側のお部屋からはヨットハーバーが見えて、とっても気持ち良い風が吹き込んでいました。

日中は看護師も常駐していて、介護職員は24時間体制。

医療や介護面でもとても安心です。

ただ駅まで行くのにはバスしかないので、現在は自家用車を使えるのですが、将来にわたってはどうかな・・・と気になられているご様子でした。

 

 

2件は神戸の御影にお連れしました。

阪急神戸線の御影駅から徒歩5分という便利な立地にありながらも閑静な住宅街に位置します。

 

グランダ御影2

こちらのホームさんはレクリエーションが充実していて、見学当日も食堂に集まられてお茶とお菓子を召し上がりながら唱歌をされていました。

その他にもドッグセラピーや各種お習い事が自由参加で催されています。

駅から近いということもあって、お1人でお出かけになる方もおおいようです。(※ご家族承認済みの場合のみ)

 

今回のご相談では

ご主人は自立、奥様は要介護2でストマを装着されています。

医療体制は充実していないといけませんが、自由度も高くなければいけません。

奥様が一緒のお部屋でない限り、引っ越しはしないとの主張なので、絶対にご夫婦部屋です。

 

お急ぎの方ではないので、まずは第1回目のご見学しながらのご希望を伺うような1日でした。

介護付き有料老人ホームのパンフレットを50種類ぐらいお持ちだったのですが、たった1回の見学の方が分かりやすかったとご満足頂けました。

ご提案させて頂く相談員としても一緒に見学しながらご感想を伺っていくと、お客様のニーズがより深く理解できます。

お気軽に相談がてら見学に行ってみるというのも重要ですね。

高齢者が秋に気を付けるべきポイント

お住まい相談員の日々

過ごしやすい季節になりましたが、秋だからこそ高齢者や周りの関わる方に是非気を付けて欲しいこともあります。

気温の寒暖差も激しく、冬に向かう季節だからこそ、高齢者の方は要注意な事が多々あります。

 

食中毒に注意

夏から引き続き要注意なのが、食中毒です。

食中毒

秋はキノコなどの自然毒が高まる可能性もあります。

特に高齢者の方は体力的にも心配な面が多く、食中毒は避けたいものです。

 

『肺の病気』に注意

空気が冷たくなり始める季節です。

肺炎

肺は冷たい空気や乾燥に弱い臓器といわれています。

これからの季節、どんどん空気が乾燥し、冷たくなってくるので危険度は増します。

また、口から呼吸すると口腔内、喉が乾燥し、細菌などが直接侵入し、粘膜に炎症を起こしてしまいがちです。

出来るだけ鼻呼吸にして、冷たい空気や細菌から体を守るようにすることも大切です。

 

 

『感染症』に注意

厳しい夏の暑さで食欲不振で体力が落ちて戻っていない状況の中、寒さが増してくる時期なので注意が必要です。

この時期、要注意なのがインフルエンザです。

インフルエンザ

空気が乾燥していると病原体は活躍し始めます。

予防接種などで対策をすることも大切ですが、お身体のコンディションを保ち、病原体に負けないように備えることが大切です。

 

 

『血圧』に注意

寒くなり始めると、入浴時などにとても急激な寒暖差を引き起こすことが出てきます。

寒暖差

この気温差が血管や心臓に負担を掛けているのです。

急激な気温変化があると、人間は体温調整を行うために血管が収縮し、血圧や脈拍が上がります。

それらが高齢者にとっては、心筋梗塞や脳梗塞につながる原因となってしまいます。

暖房器具や服装などで、温度差があきすぎないように心掛けましょう。

 

比較的過ごしやすい日が多いですが、冬を迎える前に気を付けられることは気を付けて、楽しい秋の日をお過ごし下さいませ。

 

 

 

お住まい相談員研修

お住まい相談員の日々

各地のお住まい相談員のスキルアップのために定期研修が行われます。

今回は関東近郊のお住まい相談員を集めて研修が開かれました。

 

東京、千葉、栃木、群馬、仙台など各地から集まり、日々の相談実例について意見交換をしたり、ケーススタディを通して、各個人の相談に応じる能力やご提案方法などのスキルを高めあうことを目的として行います。

研修

 

幾つかの相談例を上げて、この場合は何を注意してヒアリングするべきか、ご提案時に気を付けることなど、各自の意見を言いながら、皆の意見も聞き、最後には総括をして新しい発見や他の相談員の知恵などを持ち帰ってもらいます。

その他にも現在開発中のEラーニングの教材で日々の活動について学んだり、各地の催しについて話し合ったりもしました。

相談員を始めたばかりの人から、ベテラン相談員まで色々なキャリアを持つ者が少人数のグループで話し合うことによって、色々な意見が出ます。

 

これらの研修を通して感じるのは、普段は各地に散らばっていますが、皆ともに同じ志をもって熱く取り組まれているということです。

みな、ご入居ご希望者様、ご相談者の相談事を真摯に受け止め、少しでもお役に立てるように全力で取り組まれていることが伝わってきて、元気ももらえるし、刺激にもなりました。

 

研修の後は親睦会が行われ、相談者からかけられた言葉で嬉しかった内容や難しい相談事をどのように解決したか等をざっくばらんに話して日常を共有しました。

とても充実した1日でした(^^)

 

 

 

 

老人ホームでの服薬管理

お住まい相談員の日々

老人ホームや高齢者住宅に入居を考える理由は色々ありますが、ご自身で服薬管理が難しくなったというのも1つの理由です。

個人部屋があるとはいえ、共同生活の場でもある老人ホームや高齢者住宅での服薬管理がどのようになっているのかは気になる部分でしょう。

ここでは、老人ホームや高齢者住宅での服薬管理についてご紹介したいと思います。

その多くは調剤薬局と連携を取られています。

中には医師の定期往診に同行する調剤薬局もあり、入居者1人1人丁寧に向き合った上で薬を処方するケースもあるようです。

 

 

そして薬の処方のされ方としては、1人ずつ1回分ずつの個包装になっています。

一包化

 

ご見学などの際に服薬管理をどうして欲しいか等はしっかりと打ち合わせをしましょう。

 

 

老人ホームや高齢者住宅によって対応は様々で、大きくは以下の3パターンです。

①服薬管理は無い

②個包装になったものを食事時に配布するのみ

③服薬し終えるまで管理

 

 

比較的お元気でご自身でも服薬可能なら①②でも大丈夫でしょう。

最近は服薬管理カレンダーたる便利な物も市販されています。

薬管理カレンダー

 

 

それが厳しくなってきたら、③まで管理してくれる所でないと危険です。

この場合は、基本的には服薬するところまでを見てくれます。

 

飲むまで確認

 

服薬管理カレンダーのような個別カレンダーを各健康管理室などで管理し、お1人お1人が正しく服薬するために見守ったり、促したりします。

疾患にもよりますが、服薬を1回でも無くすと状態が急変したり、間違って飲んだりすると大変危険です。

これらを調剤薬局や施設長、介護職員が一丸となって助けてくれるのは大変安心ですよね。

老人ホームの秋行事

お住まい相談員の日々

 

老人ホームや高齢者住宅によっては季節ごとのイベントなどを盛んに行っている所もあります。

大阪でも少し郊外にいくと、畑を持っている老人ホームなどもあります。

松原市にあるサービス付き高齢者住宅で隣接して畑を持っている所もあります。

秋になるとサツマイモの収穫が行われます。

芋ほり

こちらでは毎日の3度の食事以外にオヤツがあったりするのですが、今日はもちろん焼き芋の予定です。

自然の恵みに感謝しながら、自分たちで育てた焼き芋を召し上がるのは美味しいですよね。

さつまいも

こんなに採れるものなの?!というぐらい収穫出来ていました。

 

その他にもバスなど貸し切って外出したりする老人ホームや高齢者住宅もあります。

普段はホームの近所をヘルパーさん付き添いで買い物に出かけたりもしますが、たまには遠出して違う空気を吸い込むのも気分が変わっていいものですよね。

そして秋はやっぱり紅葉です!

もみじ狩り

事前に職員が車椅子でも大丈夫なコースを選んで、総出でお出掛けします。

もとろん希望に合わせてなので、体調などによってはお留守番組とに分かれることも可能です。

季節的にも身体に負担が掛かりにくい時期ですし、気分転換にはピッタリですよね。

 

その他にもホーム内の食堂で運動会や秋祭りなど、その特色は様々です。

季節ごとの変化や新しい体験、生活のメリハリなどを楽しんでもらうことで、充実した老人ホーム、高齢者住宅生活を過ごしてもらうために、職員さんも試行錯誤を重ねておられます。

※行事の内容や費用等はホームによって異なります。

介護付き有料老人ホームとサービス付き高齢者住宅どちらが良い?

お住まい相談員の日々

前回お連れしたお客様は介護付き有料老人ホームとサービス付き高齢者住宅でとても迷われていました。

どっちが良い?はよくある質問です。

結論からいくと、ご要望、ご希望次第で、どちらも良い所があります。

 

■介護付き有料老人ホーム

なでしこ桑津

その人に会ったケアを施設内の介護職員が24時間体制で行ってくれます。

外部サービスは利用できないので、どこかお気に入りのデイサービスに通い続けるということは出来ません。

それぞれの施設によりますが、施設内でレクリエーションが充実していたり、みんなでお出かけなどをしている所もあります。

比較的手厚いケアを求めておられる場合にはお勧めです。

 

■サービス付き高齢者住宅

善幸苑緑地

あくまで賃貸の住宅という考え方で、そこに訪問介護事業所からヘルパーが訪問して介護をしてくれます。

実態としては建物内に24時間ヘルパーが常駐している所が多く、ナースコールで呼べばケアプランの訪問介護時間外でも対応してくれるケースがあります。

外部サービスも利用することができ、デイサービスに行ったtり、必要な福祉用具(ベッドや車いす、てすり)などをレンタルすることも可能です。

 

どちらにもメリット・デメリットがあります。

また介護付き有料老人ホームだから、サービス付き高齢者住宅だから全部同じでもございません。

各運営会社様によって、全く異なってきます。

だからこそ、まずは実際に見学して色々見聞きすることが大事です。

また我々のように中立な立場を保ちながら、お客様側に寄って、色々とアドバイスできる相談員に相談してみることをお勧めします。

毎日、皆様のお役に立てるように努めてまいります(^^)/